フォンテンブローへはパリのリヨン駅
から約50分。
森とお城で有名なパリ郊外の別荘地です。
日帰りで十分な距離ですが、フォンテンブローに家がある友人宅に泊めてもらうので週末一泊旅行になりました〜。
まずはフォンテンブローのお城へ。

王族が狩りを楽しむ際に宿にしていたというこのお城、フランソワ1世からルイ16世まで7代の王が直し・継ぎ足し使用してきたということで、かなり巨大で、建築様式が所々ちがうような造りになってます。
内部も見ごたえたっぷり。でかい!
狩りや森を意識してなのか、木目調の装飾、調度品が多く落ち着いた部屋が多かったです。

木目の装飾がよく使われてます。
あいにくの天気だったので庭の散策はほどほどに本日お世話になるピエール&マヌ夫妻と合流。
素敵なお宅へつれていってもらいました。
想像通り、素敵なかわいらしい家!

マヌ。きゃしゃな体でどっしり構える素敵な女性。

料理が得意なピエール。
この日のディナーもピエールが作ってくれました。
何してるの?と思ったら、

栗をむいてました。
だけどこれはmarron(マロン)ではなく、chataigne(シャテーニュ)っていうんだって。子栗ってことね。
ちなみにこのシャテーニュはディナーのポタージュになりました!おいしかった!!
天気が良くなったので、森へ散策へ。

フォンテンブローの森はとっ〜ても大きく1万7千ヘクタール(どんだけ?)だとか。

きのこを見つけてご機嫌のピエール。探知機をつけてるんじゃないかと思うくらい、どんどん見つけていくんだよね(笑)
どんなお料理になるのでしょ〜か?

こんな群生も。
これは摘まずに残しておこうね。
秋の恵をいっぱいにあびた週末。
森という所は、たくさんのことを教えてくれる場所だなと思いました。
から約50分。森とお城で有名なパリ郊外の別荘地です。
日帰りで十分な距離ですが、フォンテンブローに家がある友人宅に泊めてもらうので週末一泊旅行になりました〜。
まずはフォンテンブローのお城へ。

王族が狩りを楽しむ際に宿にしていたというこのお城、フランソワ1世からルイ16世まで7代の王が直し・継ぎ足し使用してきたということで、かなり巨大で、建築様式が所々ちがうような造りになってます。
内部も見ごたえたっぷり。でかい!
狩りや森を意識してなのか、木目調の装飾、調度品が多く落ち着いた部屋が多かったです。

木目の装飾がよく使われてます。
あいにくの天気だったので庭の散策はほどほどに本日お世話になるピエール&マヌ夫妻と合流。
素敵なお宅へつれていってもらいました。
想像通り、素敵なかわいらしい家!

マヌ。きゃしゃな体でどっしり構える素敵な女性。

料理が得意なピエール。
この日のディナーもピエールが作ってくれました。
何してるの?と思ったら、

栗をむいてました。
だけどこれはmarron(マロン)ではなく、chataigne(シャテーニュ)っていうんだって。子栗ってことね。
ちなみにこのシャテーニュはディナーのポタージュになりました!おいしかった!!
天気が良くなったので、森へ散策へ。

フォンテンブローの森はとっ〜ても大きく1万7千ヘクタール(どんだけ?)だとか。

きのこを見つけてご機嫌のピエール。探知機をつけてるんじゃないかと思うくらい、どんどん見つけていくんだよね(笑)
どんなお料理になるのでしょ〜か?

こんな群生も。
これは摘まずに残しておこうね。
秋の恵をいっぱいにあびた週末。
森という所は、たくさんのことを教えてくれる場所だなと思いました。
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