いい天気が続いているパリ。
昼間温度計を見たらなんと25度。・・・もう夏?
寒暖差が極端のも地球温暖化のせいなんでしょうか?
今日は午前中は
事務所にてお仕事。
午後から時間があったので、普段あまりいかない地区へ行ってみようと思い、9区にあるMusee de la Vie Romantique(ロマン派美術館)に行っみました。


ひっそりと掲げてある看板の横の小道が美術館の入り口。9区といってもモンマルトル地区からとても近い場所にあります。

小道を抜けるとこんなかわいいメゾンが。
このメゾンが本館。その他に二つのアトリエ、庭園があります。
画家のアリ・シェフェールが1830年に亡くなるまで住まいとしていたそうで、確かに美術館内も一般家庭風?


壁紙がチェックとかでかわいかったです。
ドラクロワ、ジョルジュ・サンドそしてショパンといった19世紀パリ中の芸術家がこのメゾンに集っていたということだけあって、展示物の中にも当時の手紙や写真が飾られていました。
両脇にある二つのアトリエでは、それぞれ展覧会(有料)が。本館のみはタダでした。

庭園にしばらく座って休憩。眠ってしまいそうなくらい気持ちよかった〜。
お散歩がてらに立ち寄る美術館としてとてもいい雰囲気。庭園内に
サロン・ド・テもありますよ。
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Musee de la Vie Romantique
Hôtel Scheffer-Renan
16 rue Chaptal - 75009 Paris
tel. :01 55 31 95 67
休館日:月曜 祝日
開館時間:10h−18h
Metro: Saint-Georges, Pigalle, Blanche, Liège
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昼間温度計を見たらなんと25度。・・・もう夏?
寒暖差が極端のも地球温暖化のせいなんでしょうか?
今日は午前中は
事務所にてお仕事。午後から時間があったので、普段あまりいかない地区へ行ってみようと思い、9区にあるMusee de la Vie Romantique(ロマン派美術館)に行っみました。


ひっそりと掲げてある看板の横の小道が美術館の入り口。9区といってもモンマルトル地区からとても近い場所にあります。

小道を抜けるとこんなかわいいメゾンが。
このメゾンが本館。その他に二つのアトリエ、庭園があります。
画家のアリ・シェフェールが1830年に亡くなるまで住まいとしていたそうで、確かに美術館内も一般家庭風?


壁紙がチェックとかでかわいかったです。
ドラクロワ、ジョルジュ・サンドそしてショパンといった19世紀パリ中の芸術家がこのメゾンに集っていたということだけあって、展示物の中にも当時の手紙や写真が飾られていました。
両脇にある二つのアトリエでは、それぞれ展覧会(有料)が。本館のみはタダでした。

庭園にしばらく座って休憩。眠ってしまいそうなくらい気持ちよかった〜。
お散歩がてらに立ち寄る美術館としてとてもいい雰囲気。庭園内に
サロン・ド・テもありますよ。-------------------------------------
Musee de la Vie Romantique
Hôtel Scheffer-Renan
16 rue Chaptal - 75009 Paris
tel. :01 55 31 95 67
休館日:月曜 祝日
開館時間:10h−18h
Metro: Saint-Georges, Pigalle, Blanche, Liège
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