パリに住んでいて何がすばらしいかって?
私は間違いなく「昔の日本映画がたくさん映画館で見れること
」を挙げますね〜。
もちろんそれだけじゃないけど(笑)。
さて、3月26日より5月19日までポンピドーセンターにてKIJU YOSHIDA(吉田喜重)特集 - VISION DE LA BEAUTE-が開催されます。

昨晩、オープニングセレモニーにてオープニングムービー「秋津温泉」(La Source thermale d'Akitsu)(1962年制作)を見てきました。
吉田喜重監督って誰?
という方も多いはず。(私も名前を聞いたことがあるくらいで
映画を見るのは初めて。)
といっても奥様の女優岡田茉莉子さんはご存知の方も多いのでは?
この「秋津温泉」は岡田さんの100本目の映画出演を記念して制作された映画であり、二人が出会った映画でもあります。なんとプロデューサーを岡田さん自身が努め(衣装も)監督を指名したのも岡田さん自身なのだとか!
運命ねぇ〜
それから二人は結婚し、たくさんの映画を一緒に制作して・・・現在ご一緒に来仏中!
昨晩、会場にお二人でいらしてました!
さて、映画は・・・とにかくカメラの構図がすばらしい。すべてが計算されてつくしていて俳優も風景も完璧にフレームに収まっている。岡田さんもインタビューで「ここまですべてのカットの構図にこだわる監督は、小津監督、木下監督そして吉田だけです」とおっしゃってました。
とにかく・・・昔の日本映画と聞くと退屈そうなイメージがあるかもしれないけれど、そんなことないですよ〜。なかなか日本にいると縁のない日本映画を大きなスクリーンで見れることはとてもラッキー。もちろんフランス語字幕付き。
会期中、何度か監督が会場に足を運ばれる機会がありそう(長期滞在?)。
パリのデートに60年代日本映画!なんてどうでしょ?
スケジュールはこちらでチェック。
いっぱいあってどれ見ていいのか迷っちゃうよね
私は間違いなく「昔の日本映画がたくさん映画館で見れること
」を挙げますね〜。もちろんそれだけじゃないけど(笑)。
さて、3月26日より5月19日までポンピドーセンターにてKIJU YOSHIDA(吉田喜重)特集 - VISION DE LA BEAUTE-が開催されます。

昨晩、オープニングセレモニーにてオープニングムービー「秋津温泉」(La Source thermale d'Akitsu)(1962年制作)を見てきました。
吉田喜重監督って誰?
という方も多いはず。(私も名前を聞いたことがあるくらいで
映画を見るのは初めて。)といっても奥様の女優岡田茉莉子さんはご存知の方も多いのでは?
この「秋津温泉」は岡田さんの100本目の映画出演を記念して制作された映画であり、二人が出会った映画でもあります。なんとプロデューサーを岡田さん自身が努め(衣装も)監督を指名したのも岡田さん自身なのだとか!
運命ねぇ〜
それから二人は結婚し、たくさんの映画を一緒に制作して・・・現在ご一緒に来仏中!
昨晩、会場にお二人でいらしてました!
さて、映画は・・・とにかくカメラの構図がすばらしい。すべてが計算されてつくしていて俳優も風景も完璧にフレームに収まっている。岡田さんもインタビューで「ここまですべてのカットの構図にこだわる監督は、小津監督、木下監督そして吉田だけです」とおっしゃってました。
とにかく・・・昔の日本映画と聞くと退屈そうなイメージがあるかもしれないけれど、そんなことないですよ〜。なかなか日本にいると縁のない日本映画を大きなスクリーンで見れることはとてもラッキー。もちろんフランス語字幕付き。
会期中、何度か監督が会場に足を運ばれる機会がありそう(長期滞在?)。
パリのデートに60年代日本映画!なんてどうでしょ?
スケジュールはこちらでチェック。
いっぱいあってどれ見ていいのか迷っちゃうよね

大きな問題となっているチベットでの暴動。
世界各地でデモが行われているようですが、ここパリでも「FREE TIBET」をスローガンにデモが行われていました。

エッフェル塔を臨むトロカデロ広場にチベット国旗を掲げたデモ参加者たちが集合。
もちろんたくさんのチベット人と思われる方が参加していましたが、驚いたのはフランス人(他、欧米人)参加者の多さ。みんなが一丸になって声を上げ、トロカデロ-パッシー間をデモ行進していました。
歴史と共に根深い問題であるチベット自治区について、浅はかに私が何かを物申すことはできないのですが、デモ隊の隊長が「私達にチベット人であるという誇りを!世界中でチベットのこの美しい国旗を掲げる自由を!」と叫んでいたのがとても印象的でした。
世界各地でデモが行われているようですが、ここパリでも「FREE TIBET」をスローガンにデモが行われていました。

エッフェル塔を臨むトロカデロ広場にチベット国旗を掲げたデモ参加者たちが集合。
もちろんたくさんのチベット人と思われる方が参加していましたが、驚いたのはフランス人(他、欧米人)参加者の多さ。みんなが一丸になって声を上げ、トロカデロ-パッシー間をデモ行進していました。
歴史と共に根深い問題であるチベット自治区について、浅はかに私が何かを物申すことはできないのですが、デモ隊の隊長が「私達にチベット人であるという誇りを!世界中でチベットのこの美しい国旗を掲げる自由を!」と叫んでいたのがとても印象的でした。
最近、家の
郵便ポストがと〜っても怪しい。
うちのアパートの郵便受けは建物内ではないので、誰でもポストがいじれてしまう(もちろん鍵はあるのだけれど)。さらに大きめの荷物用共有ボックスがあって怠慢な郵便局員はコリッシモ(ゆうパックみたいなもの)でも部屋に届けず、その箱に置いて帰ってしまうケースが増えてきた
。
アパート内の人を疑うわけではないが、共有ボックスは誰でも開けられ誰でも持ち去ることができるのだ。
これって危ないよね、とよく話していたのだが・・・
まず、私が
ネットで買った商品が届かず郵便局に問い合わせると「配達済み」と言われた。
私達は受け取っていない、と言っても
「でも、届けたことになってるから・・・、お店に問い合わせて」
としか言わない。結局お店に問い合わせると慣れた対応で
「その旨を書いた申請書とIDのコピーを送ってください。受理されればもう一度商品を送ります」
とのこと。誰が持ち去ってしまったのかわからないが、取られてしまったらしい。本当に配達されたのであれば・・・ね。
そして今日、私が郵便ポストを開けると、
3冊の本とamazon.frの空き箱・・・。
さんがやったのかと思ったら、彼も知らないと言う。
どうやら、誰かが箱を開けて中を見たのだけど、お気に召さない本だった(?)らしく、もう一度ポストにもどしたらしい〜!
こわ〜。
郵便ポストがと〜っても怪しい。うちのアパートの郵便受けは建物内ではないので、誰でもポストがいじれてしまう(もちろん鍵はあるのだけれど)。さらに大きめの荷物用共有ボックスがあって怠慢な郵便局員はコリッシモ(ゆうパックみたいなもの)でも部屋に届けず、その箱に置いて帰ってしまうケースが増えてきた
。アパート内の人を疑うわけではないが、共有ボックスは誰でも開けられ誰でも持ち去ることができるのだ。
これって危ないよね、とよく話していたのだが・・・
まず、私が
ネットで買った商品が届かず郵便局に問い合わせると「配達済み」と言われた。私達は受け取っていない、と言っても
「でも、届けたことになってるから・・・、お店に問い合わせて」
としか言わない。結局お店に問い合わせると慣れた対応で
「その旨を書いた申請書とIDのコピーを送ってください。受理されればもう一度商品を送ります」
とのこと。誰が持ち去ってしまったのかわからないが、取られてしまったらしい。本当に配達されたのであれば・・・ね。
そして今日、私が郵便ポストを開けると、
3冊の本とamazon.frの空き箱・・・。
さんがやったのかと思ったら、彼も知らないと言う。どうやら、誰かが箱を開けて中を見たのだけど、お気に召さない本だった(?)らしく、もう一度ポストにもどしたらしい〜!
こわ〜。
フィリピン人プロデューサーMさんがマニラから代理店を連れてやってきた。
以前、
さんがプロデューサー、私がスーバーバイザー兼アニメーターで一緒に仕事をしたのだけど、その時は私たちが付き合っていることは話していなかったので、彼女は私達が結婚したことはもとより、私がパリにいることも知らない。
代理店の本社がシャンゼリゼにあることから、夕食をLADURÉEにて一緒に!というリクエスト。
LADURÉEはマカロンで有名な老舗のお店ですが、シャンゼリゼ店はお食事も可能。
いい選択〜。
なぜなら絶対私だけでは選ばない店だから。
シャンゼリゼに行くときはなぜかいつも同じ肉専門レストランに行ってしまう私たち。とってもおいしいのだけど、色気はないわね〜。
さんから
「サプライズゲストを連れて行くよ」
とふっておいてもらったものの、私の登場にMさんびっくり!
しかも結婚の報告にさらにびっくり〜。
ごめんね〜。フィリピン出張したとき、5つ星
ホテルに二人分の部屋を用意してくれたけど、別に一つでもよかったんだよ〜
(個人のお金じゃないから、まぁいいか・・・)
その後和やかに会食。
彼らはパリでアパートメントを借りて滞在しているらしく、初めての食洗機に興奮してました。日本でも最近メジャー?な食洗機だけど、パリでは大抵の家にあります。
手で洗ってると「なんでわざわざ?いいよ、洗わなくて!」とか言われちゃう(笑)
フィリピンにはまだないのかなー?と思ったら、
「売ってるけど買わない。皿はメイドが洗うから」
だそうです
。貧富の差がかなり大きいフィリピン。
食洗機を買うより、メイドを雇う方が断然安いのね。
PS:
LADURÉEでの食事は前菜+メインかメイン+デザートで34ユーロ。雰囲気代も合わせるとバカ高い感じではないかも。シャンゼリゼを歩いておしゃれにディナー!にはいいかもです。
以前、
さんがプロデューサー、私がスーバーバイザー兼アニメーターで一緒に仕事をしたのだけど、その時は私たちが付き合っていることは話していなかったので、彼女は私達が結婚したことはもとより、私がパリにいることも知らない。代理店の本社がシャンゼリゼにあることから、夕食をLADURÉEにて一緒に!というリクエスト。
LADURÉEはマカロンで有名な老舗のお店ですが、シャンゼリゼ店はお食事も可能。
いい選択〜。
なぜなら絶対私だけでは選ばない店だから。
シャンゼリゼに行くときはなぜかいつも同じ肉専門レストランに行ってしまう私たち。とってもおいしいのだけど、色気はないわね〜。
さんから「サプライズゲストを連れて行くよ」
とふっておいてもらったものの、私の登場にMさんびっくり!
しかも結婚の報告にさらにびっくり〜。
ごめんね〜。フィリピン出張したとき、5つ星
ホテルに二人分の部屋を用意してくれたけど、別に一つでもよかったんだよ〜
(個人のお金じゃないから、まぁいいか・・・)その後和やかに会食。
彼らはパリでアパートメントを借りて滞在しているらしく、初めての食洗機に興奮してました。日本でも最近メジャー?な食洗機だけど、パリでは大抵の家にあります。
手で洗ってると「なんでわざわざ?いいよ、洗わなくて!」とか言われちゃう(笑)
フィリピンにはまだないのかなー?と思ったら、
「売ってるけど買わない。皿はメイドが洗うから」
だそうです
。貧富の差がかなり大きいフィリピン。食洗機を買うより、メイドを雇う方が断然安いのね。
PS:
LADURÉEでの食事は前菜+メインかメイン+デザートで34ユーロ。雰囲気代も合わせるとバカ高い感じではないかも。シャンゼリゼを歩いておしゃれにディナー!にはいいかもです。
お友達で、私たちの結婚パーティでも素敵なライブをしてくれたノラオンナさんのCDが発売になりました〜!タイトルは「陳腐なふたり」。

いいねぇ、タイトルといい、ジャケ写といい。
大人のオンナの大人なウクレレであなたを酔わすこと間違いなし。
2008年3月19日(水)ON SALE
ノラオンナ「陳腐なふたり」
OMCA-1084 定価\2,625(税抜\2,500)
発売:株式会社 オーマガトキ / 株式会社 新星堂
販売:コロムビアミュージックエンタテインメント
http://www.shinseido.co.jp/omagatoki/index.html
タイミングよく日本への帰国となりましたので(笑)ぜひ、日本で私も購入しまーす。
えー、ノラさんの音楽ってどんななの?という方は
http://noraonna.jpn.org/
こちらをチェック

いいねぇ、タイトルといい、ジャケ写といい。
大人のオンナの大人なウクレレであなたを酔わすこと間違いなし。
2008年3月19日(水)ON SALE
ノラオンナ「陳腐なふたり」
OMCA-1084 定価\2,625(税抜\2,500)
発売:株式会社 オーマガトキ / 株式会社 新星堂
販売:コロムビアミュージックエンタテインメント
http://www.shinseido.co.jp/omagatoki/index.html
タイミングよく日本への帰国となりましたので(笑)ぜひ、日本で私も購入しまーす。
えー、ノラさんの音楽ってどんななの?という方は
http://noraonna.jpn.org/
こちらをチェック

現在パリを拠点に活動中のダンスユニット86B210。
Théâtre Darius Milhaudの月曜イベント「Lundi de la dance」に登場ということで観にいってきました。
場所は19区、メトロPonte de pantin。初めて行った地区だけど、一味違う雰囲気でおもしろい。
86B210ですが、東京のイベントで何度かステージは見ていて面白い。
圧倒的な存在感で観客を魅了する迫力のダンス。私は彼女らの愛嬌ある尖がり方が大好きだ。
そんな彼らがパリにいると聞いて驚いたけど、彼らのスタイルはパリに合っている、と思う。

ステージ中写真を取りたかったのだけど、想像以上に観客席が暗くカメラの電源を入れることもはばかられた。結果的にはダンスに集中できてよかったけど。
なので記載の写真は既存のものです。(←これっていけないこと?)
彼らはこれからキューバとマルチーク(フランス領)に行って踊るらしい。キューバの熱い踊りとどんな科学変化をするのか、見てみたいものだ。
Théâtre Darius Milhaudの月曜イベント「Lundi de la dance」に登場ということで観にいってきました。
場所は19区、メトロPonte de pantin。初めて行った地区だけど、一味違う雰囲気でおもしろい。
86B210ですが、東京のイベントで何度かステージは見ていて面白い。
圧倒的な存在感で観客を魅了する迫力のダンス。私は彼女らの愛嬌ある尖がり方が大好きだ。
そんな彼らがパリにいると聞いて驚いたけど、彼らのスタイルはパリに合っている、と思う。

ステージ中写真を取りたかったのだけど、想像以上に観客席が暗くカメラの電源を入れることもはばかられた。結果的にはダンスに集中できてよかったけど。
なので記載の写真は既存のものです。(←これっていけないこと?)
彼らはこれからキューバとマルチーク(フランス領)に行って踊るらしい。キューバの熱い踊りとどんな科学変化をするのか、見てみたいものだ。
フランスでは銀行間の自動振込みがあまり盛んではないです。送金の手段としてメジャーなのは小切手。誰かにお金を送るときは小切手に金額を書き込んで、普通に郵便で送ります。
銀行で口座を作ったときに小切手帳を無料でくれたのだけど、小切手は手数料が全くかからないのだとか。という意味では日本の自動振込みよりお得?
クレジットカード文化はすっごく発達してるのに、アナログな小切手文化も残っててちょっと不思議な感じ。
スーパーとかの支払いをチェックでする人もいるので、チェック支払い用のレジが別にあったりします。
日本では小切手なんて使ったことないので(トラベラーズチェックはあるけど・・・)チェックデビュー!

小切手帳の一枚目に記入。
金額をアラビア数字とアルファベット両方で書かないといけないらしく、数字のスペルがちゃんとわかってないと記入できない
ことが判明。(←そのぐらい覚えとけよ?)
簡単に現金処理ができて手数料がかからないのは便利かも。
・・・が!
小切手は安全といいつつ・・・先日私たち夫婦と同じ銀行に口座を持つ義母が追加の小切手帳を頼んだところ、渡された小切手帳がなんと私たち夫婦口座の小切手帳だったらしい。
目があまりよくない義母は普通に苗字だけ確認して、小切手を使用。後日、小切手の名義が自分じゃないということを発見!300ユーロほど使ってしまっていたらしく、銀行に行って抗議
!
そしたら、銀行の人に
「どうせ息子夫婦なんだから、使った金額を小切手で彼らに払えばいいじゃないですか?手数料かかってないんだし」と言われたそうな(笑)!
そういう問題か?!と切に思います。
銀行で口座を作ったときに小切手帳を無料でくれたのだけど、小切手は手数料が全くかからないのだとか。という意味では日本の自動振込みよりお得?
クレジットカード文化はすっごく発達してるのに、アナログな小切手文化も残っててちょっと不思議な感じ。
スーパーとかの支払いをチェックでする人もいるので、チェック支払い用のレジが別にあったりします。
日本では小切手なんて使ったことないので(トラベラーズチェックはあるけど・・・)チェックデビュー!

小切手帳の一枚目に記入。
金額をアラビア数字とアルファベット両方で書かないといけないらしく、数字のスペルがちゃんとわかってないと記入できない
ことが判明。(←そのぐらい覚えとけよ?)簡単に現金処理ができて手数料がかからないのは便利かも。
・・・が!
小切手は安全といいつつ・・・先日私たち夫婦と同じ銀行に口座を持つ義母が追加の小切手帳を頼んだところ、渡された小切手帳がなんと私たち夫婦口座の小切手帳だったらしい。
目があまりよくない義母は普通に苗字だけ確認して、小切手を使用。後日、小切手の名義が自分じゃないということを発見!300ユーロほど使ってしまっていたらしく、銀行に行って抗議
!そしたら、銀行の人に
「どうせ息子夫婦なんだから、使った金額を小切手で彼らに払えばいいじゃないですか?手数料かかってないんだし」と言われたそうな(笑)!
そういう問題か?!と切に思います。
今日からルピボさんで短期のお仕事。こちらに来てから日本のクライアントさんのちょっとしたお仕事しかしていなかったので、フランスの会社(社長は日本人ですが)で働くのは初めて。
前夜はドキドキ☆で眠れませんでした(笑)。
なにかドキドキかって、朝起きれるか?ですよ〜。
通勤とかするのも初めてなので、なんか新社会人みたいでうれしいかも。
お仕事はWEBのデザイン作業で一週間くらい?で出来そう?
プチ社会復帰です。
写真はルピボのtomoちゃんのアムス土産、マリファナチョコレート!

お味は・・・つぶつぶしたゴマみたいなもの?が入ってて香ばしく、おいしいです〜。
ハイには〜なってるのかなぁ〜。
前夜はドキドキ☆で眠れませんでした(笑)。
なにかドキドキかって、朝起きれるか?ですよ〜。
通勤とかするのも初めてなので、なんか新社会人みたいでうれしいかも。
お仕事はWEBのデザイン作業で一週間くらい?で出来そう?
プチ社会復帰です。
写真はルピボのtomoちゃんのアムス土産、マリファナチョコレート!

お味は・・・つぶつぶしたゴマみたいなもの?が入ってて香ばしく、おいしいです〜。
ハイには〜なってるのかなぁ〜。
お友達の佐藤レオ君が初監督作品となる
ドキュメンタリー映画を完成・試写会が開かれることになりましたのでご紹介します。
パレスチナ問題は私たちにとって遠い問題のように感じがち。短いTVのニュースからではなく、生きた彼らの声を聞くいい機会だと思います。ぜひ、ぜひ足を運んで見てください。
試写会には招待状が必要とのことなので、もし興味のある方は私に連絡いただければ手配いたします。この試写会にいけなくても、本上映(6月)もありますよ!
ぜひ宜しくお願い致します。
------------------------------------------------------------

■「ビリン闘いの村」-パレスチナの非暴力抵抗− 試写会のお知らせ
日時:
3月17日(月) 14:00〜
3月26日(水) 14:00〜
4月 3日(木) 14:00〜
4月18日(金) 14:00〜
場所:
UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町
37−18トツネビル1F
http://www.uplink.co.jp
■「ビリン闘いの村」-パレスチナの非暴力抵抗−
監督・撮影・編集:佐藤レオ 製作:HAMSAFilms
2007年/日本/ビデオ/カラー/16:9/ 61分/ステレオ/英語、アラビア語、ヘブライ語、日本語字幕
協力:NPO VOICES 配給宣伝協力:アップリンク
■ストーリー
パレスチナ暫定自治区・ヨルダン川西岸にあるビリン村では毎週金曜日、イスラエル政府の建設した分離フェンスに対するデモが繰り広げられる。強大な軍事力を持つイスラエル軍に対し、ビリン村の民衆委員会はパレスチナ人、イスラエル人そして外国人の活動家たちを率いて、非暴力を掲げ闘う。
分離フェンスにより生まれているのが経済格差。グリーンラインと分離フェンスの間の土地にはイスラエル人の高層マンションが次々に建ち並ぶというのに、パレスチナ側ではヤギを追う生活なのだ。その差たるや、東西ドイツの場合の比ではない。そして、パレスチナ側には水さえも十分に送られない。あらゆる面で"兵糧攻め"にされた村は、ますます窮地に追い込まれていく。
長く続くが故に、人々の心深くまで侵すこの問題。「解決には、イスラエルへの外からの圧力が必要だ」(イスラエル人ドキュメンタリー作家のシャイ・ポラック)。
だからこそ若者たちも、非暴力のデモで状況を世界にアピールしようとする。そして、「デモは、カメラがないとデモにならない」(イスラエル人活動家・ヤーリ)。
カメラとはつまり私たちの目であり耳。彼らが闘いを通して伝えてくるメッセージを、まず受け止めなければ―。この作品は、遠く離れたビリン村と私たちの対話の場でもある。
■佐藤レオ・監督略歴
東京芸術大学 美術学部デザイン科卒。
CGデザイナー、ノンリニアエディターを経て、映像ディレクションを手がける。
2002年より、見聞を広めるため、タイ、台湾、アメリカ、ヨーロッパ各地、中東など、40カ国以上を歴訪。
2004年6月に帰国し、イスラエル/パレスチナで知り合った写真家・八木健次氏と共に
ドキュメンタリー「THE WALL」を編集、助監督。
2006年、イスラエル・パレスチナを再訪問、ビリン村を取材。
今回の「ビリン・闘いの村」がドキュメンタリーの初監督作品となる。
------------------------------------------------------------
私と彼が出会ったのは10年くらい前(?)彼が3Dデザイナーをしていた時。
彼がインフェルノエディターを経て、海外を放浪(おっと失礼)していると聞いたとき、なんとなくもう彼は帰ってこないんじゃないか・・・と思ったものですが、ちゃんと帰ってきて、しかもこんな風にがんばって初監督
。旅をする人はたくさんいるけれど、それを形にする人はなかなかいない。
作品を拝見する日を楽しみにしています。がんばって!
ドキュメンタリー映画を完成・試写会が開かれることになりましたのでご紹介します。パレスチナ問題は私たちにとって遠い問題のように感じがち。短いTVのニュースからではなく、生きた彼らの声を聞くいい機会だと思います。ぜひ、ぜひ足を運んで見てください。
試写会には招待状が必要とのことなので、もし興味のある方は私に連絡いただければ手配いたします。この試写会にいけなくても、本上映(6月)もありますよ!
ぜひ宜しくお願い致します。
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■「ビリン闘いの村」-パレスチナの非暴力抵抗− 試写会のお知らせ
日時:
3月17日(月) 14:00〜
3月26日(水) 14:00〜
4月 3日(木) 14:00〜
4月18日(金) 14:00〜
場所:
UPLINK FACTORY
東京都渋谷区宇田川町
37−18トツネビル1F
http://www.uplink.co.jp
■「ビリン闘いの村」-パレスチナの非暴力抵抗−
監督・撮影・編集:佐藤レオ 製作:HAMSAFilms
2007年/日本/ビデオ/カラー/16:9/ 61分/ステレオ/英語、アラビア語、ヘブライ語、日本語字幕
協力:NPO VOICES 配給宣伝協力:アップリンク
■ストーリー
パレスチナ暫定自治区・ヨルダン川西岸にあるビリン村では毎週金曜日、イスラエル政府の建設した分離フェンスに対するデモが繰り広げられる。強大な軍事力を持つイスラエル軍に対し、ビリン村の民衆委員会はパレスチナ人、イスラエル人そして外国人の活動家たちを率いて、非暴力を掲げ闘う。
分離フェンスにより生まれているのが経済格差。グリーンラインと分離フェンスの間の土地にはイスラエル人の高層マンションが次々に建ち並ぶというのに、パレスチナ側ではヤギを追う生活なのだ。その差たるや、東西ドイツの場合の比ではない。そして、パレスチナ側には水さえも十分に送られない。あらゆる面で"兵糧攻め"にされた村は、ますます窮地に追い込まれていく。
長く続くが故に、人々の心深くまで侵すこの問題。「解決には、イスラエルへの外からの圧力が必要だ」(イスラエル人ドキュメンタリー作家のシャイ・ポラック)。
だからこそ若者たちも、非暴力のデモで状況を世界にアピールしようとする。そして、「デモは、カメラがないとデモにならない」(イスラエル人活動家・ヤーリ)。
カメラとはつまり私たちの目であり耳。彼らが闘いを通して伝えてくるメッセージを、まず受け止めなければ―。この作品は、遠く離れたビリン村と私たちの対話の場でもある。
■佐藤レオ・監督略歴
東京芸術大学 美術学部デザイン科卒。
CGデザイナー、ノンリニアエディターを経て、映像ディレクションを手がける。
2002年より、見聞を広めるため、タイ、台湾、アメリカ、ヨーロッパ各地、中東など、40カ国以上を歴訪。
2004年6月に帰国し、イスラエル/パレスチナで知り合った写真家・八木健次氏と共に
ドキュメンタリー「THE WALL」を編集、助監督。
2006年、イスラエル・パレスチナを再訪問、ビリン村を取材。
今回の「ビリン・闘いの村」がドキュメンタリーの初監督作品となる。
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私と彼が出会ったのは10年くらい前(?)彼が3Dデザイナーをしていた時。
彼がインフェルノエディターを経て、海外を放浪(おっと失礼)していると聞いたとき、なんとなくもう彼は帰ってこないんじゃないか・・・と思ったものですが、ちゃんと帰ってきて、しかもこんな風にがんばって初監督
。旅をする人はたくさんいるけれど、それを形にする人はなかなかいない。作品を拝見する日を楽しみにしています。がんばって!
実家のご近所に住む母の友人から、こま、かるた、花札など日本の遊び道具をプレゼントしていただいた。そんな中、今我が家で軽いブームになっているのが、けん玉。
今まで真剣にやったことなかったけど、結構楽しい
(←やばい?)
さんにやらせてみたら、なぜか**とめけんだけうまいの。
**とめけん-- けん先(とんがってる所)を上に向けるようにけんを持って、真下に下げた玉をまっすぐ引き上げて、けん先で受ける技
聞けば、「ナポレオンの時代からけん玉はフランスにある」とのこと。
うっそー。と思って調べたら・・・ありました(笑)っていうか、日本のけん玉のルーツが
フランスだった
。とっても日本チックな遊びだと思ってたのに。

フランスのけん玉(le bilboquet ビルボケ)はけん先しかなくて、そこに玉をさすという遊びらしい。
だから、
さんもとめけんしかできないのか?!
下が日本のけん玉とフランスのビルボケ。ビルボケの方が玉が大きくて重そう。

そしてフランソワーズ・アルディとジョニー・アリディーが歌う「けん玉の歌」まで発見。
けん玉を片手にウインクを決めるジョニーはクール。
今まで真剣にやったことなかったけど、結構楽しい
(←やばい?)
さんにやらせてみたら、なぜか**とめけんだけうまいの。**とめけん-- けん先(とんがってる所)を上に向けるようにけんを持って、真下に下げた玉をまっすぐ引き上げて、けん先で受ける技
聞けば、「ナポレオンの時代からけん玉はフランスにある」とのこと。
うっそー。と思って調べたら・・・ありました(笑)っていうか、日本のけん玉のルーツが
フランスだった
。とっても日本チックな遊びだと思ってたのに。
フランスのけん玉(le bilboquet ビルボケ)はけん先しかなくて、そこに玉をさすという遊びらしい。
だから、
さんもとめけんしかできないのか?!下が日本のけん玉とフランスのビルボケ。ビルボケの方が玉が大きくて重そう。

そしてフランソワーズ・アルディとジョニー・アリディーが歌う「けん玉の歌」まで発見。
けん玉を片手にウインクを決めるジョニーはクール。
先日、購入したアンチ花粉症のハーブ薬[COMBAT LA RHINITE ALLERGIQUE ET LA SINUSITE ALLERGIQUE]ですが。。。
まず液体の色は

こんな色(笑)。インディゴみたいな色でちょっと不気味。
・・・ふと、そういえばなんのハーブから出来ているのか聞くのを忘れたことに気づく。。。
なにをどうしたらこんな色になるんでしょう?
これを15滴、グラスに落とす。と言われたのでボトルをひっくり返すと液体がポタっポタっと落ちるのかと思ったらダラっと流れ出たので15滴かどうかは適当(笑)
お水を入れてグイっといってみた。味はよくわからないけど、ミントみたいなすっきり感が残る。
ふーんって感じ。
そして、2日間1日3回服用した結果は。。。
花粉症の症状(くしゃみ、鼻水)がほぼ止まりました〜!
すごーい!何がすごいって夜中にくしゃみ・鼻水で起きずに済んだ〜!
くしゃみはほぼ出ず、若干鼻水が残ってるくらい。でもこの間までに比べたら全然楽チン。
パリの花粉量がこの2日で激減していない限り、このハーブとっても効いてるみたい。
ミラクルハーブ
みんなに同じように効くのかわからないけれど、花粉症でお悩みの方は試す価値アリ!です。

----------------------------------
Herboristerie de la Place de Clichy
87,rue d'Amsterdam - 75008 Paris
Tel. 01 48 74 83 32
Metro. Line2,13:Place de Clichy
----------------------------------
まず液体の色は

こんな色(笑)。インディゴみたいな色でちょっと不気味。
・・・ふと、そういえばなんのハーブから出来ているのか聞くのを忘れたことに気づく。。。
なにをどうしたらこんな色になるんでしょう?
これを15滴、グラスに落とす。と言われたのでボトルをひっくり返すと液体がポタっポタっと落ちるのかと思ったらダラっと流れ出たので15滴かどうかは適当(笑)
お水を入れてグイっといってみた。味はよくわからないけど、ミントみたいなすっきり感が残る。
ふーんって感じ。
そして、2日間1日3回服用した結果は。。。
花粉症の症状(くしゃみ、鼻水)がほぼ止まりました〜!
すごーい!何がすごいって夜中にくしゃみ・鼻水で起きずに済んだ〜!
くしゃみはほぼ出ず、若干鼻水が残ってるくらい。でもこの間までに比べたら全然楽チン。
パリの花粉量がこの2日で激減していない限り、このハーブとっても効いてるみたい。
ミラクルハーブ

みんなに同じように効くのかわからないけれど、花粉症でお悩みの方は試す価値アリ!です。

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Herboristerie de la Place de Clichy
87,rue d'Amsterdam - 75008 Paris
Tel. 01 48 74 83 32
Metro. Line2,13:Place de Clichy
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さて、花粉症。
どうにかしないと、鼻水に溺れて
死んでしまいそうです。
とりあえず、アレルギー専門の医者の場所を調べました。
だけど、こちらの医者って突然尋ねても診察してくれなくて、電話でアポイントをとってその日に出向かないといけない。そんなの待ってらんないし、花粉症の薬って強そうだからなるべくのみたくない。
やっぱ甜茶、甜茶。
ということで、とりあえずメトロに乗って13区にある中華街へ。
片っ端からお店に入り、「甜茶 甜茶懸鈎子」と書いた紙を見せ(だってなんて中国語で発音するのかわからないんだもん)、これ売ってますか?知ってますか?探してるんだけど?と聞いてみた。
大抵の人は「知らない」で終わり。。。だったんだけど、数人から情報が。
どうやら甜茶=甘いお茶という意味なので、それだけだとなんのお茶をさしているかわからないらしい。
一人のおじさんなんて、
:お茶に砂糖入れてのみゃいいじゃん
とか言ってるし。
そういう問題じゃないんだよ
!と思ったけれども、答えてくれてるだけでかなりいい人。
穏便に穏便に。。。でも結局、中華系大型スーパーでも、商店でもお茶は見つからず。
が、最後に見つけました、
中国茶の専門店!
ごったがえす中華街の中でちょっと異質なほど高級そう。中に入ると従業員はみんな中国人のようだったけど、とってもきれいなフランス語を話し、みんな親切。
これはいけそう!
と思ったのだけど。。。
その店のティーソムリエ曰く、
:そのお茶のことは知ってるけど、多分フランスで探すのは無理。
だそうで。日本では普通に売ってるんだけど、って言ったらびっくりしてた。
ないのか〜。マツキヨが恋しいぜ〜。
疲れてカフェ
で休憩。
気を取り直して、日本人街?のオペラへ。もしかして・・・と願って京子食品(パリにある日本食スーパー)へ行ってみたけれど、やはり甜茶はなく
お店の人に話してみたら、「フランス人にも花粉症の人はいっぱいいるからなんかありそうだけどね」と言われ、ピンっときた!
そうだ!西洋にはハーブがあるじゃないか!
とかなり前にもブログで紹介したハーブ専門店「HERBORISTERIE DE LA PLACE CLICHY」を思い出し、place de Clichyへ。ここのお店はこの時ばかりでなく基礎化粧品(化粧水・クリーム)をずっと使ってます。
そして今回処方してもらったのが、

COMBAT LA RHINITE ALLERGIQUE ET LA SINUSITE ALLERGIQUE
(アレルギー鼻炎・アレルギー副鼻腔炎 撃退?)
というもの。26ユーロ。1日3回、水に15滴ほどまぜてのむようにとのこと。
マダム曰く、1日3回のんでるとそのうち花粉症を感じなくなるから、そしたら回数を減らしてみて。
とのこと〜!本当か!!!!!
まずは信じることから。
結果報告をお楽しみに〜。
どうにかしないと、鼻水に溺れて
死んでしまいそうです。とりあえず、アレルギー専門の医者の場所を調べました。
だけど、こちらの医者って突然尋ねても診察してくれなくて、電話でアポイントをとってその日に出向かないといけない。そんなの待ってらんないし、花粉症の薬って強そうだからなるべくのみたくない。
やっぱ甜茶、甜茶。
ということで、とりあえずメトロに乗って13区にある中華街へ。
片っ端からお店に入り、「甜茶 甜茶懸鈎子」と書いた紙を見せ(だってなんて中国語で発音するのかわからないんだもん)、これ売ってますか?知ってますか?探してるんだけど?と聞いてみた。
大抵の人は「知らない」で終わり。。。だったんだけど、数人から情報が。
どうやら甜茶=甘いお茶という意味なので、それだけだとなんのお茶をさしているかわからないらしい。
一人のおじさんなんて、
:お茶に砂糖入れてのみゃいいじゃんとか言ってるし。
そういう問題じゃないんだよ
!と思ったけれども、答えてくれてるだけでかなりいい人。穏便に穏便に。。。でも結局、中華系大型スーパーでも、商店でもお茶は見つからず。
が、最後に見つけました、
中国茶の専門店!ごったがえす中華街の中でちょっと異質なほど高級そう。中に入ると従業員はみんな中国人のようだったけど、とってもきれいなフランス語を話し、みんな親切。
これはいけそう!
と思ったのだけど。。。
その店のティーソムリエ曰く、
:そのお茶のことは知ってるけど、多分フランスで探すのは無理。だそうで。日本では普通に売ってるんだけど、って言ったらびっくりしてた。
ないのか〜。マツキヨが恋しいぜ〜。
疲れてカフェ
で休憩。気を取り直して、日本人街?のオペラへ。もしかして・・・と願って京子食品(パリにある日本食スーパー)へ行ってみたけれど、やはり甜茶はなく

お店の人に話してみたら、「フランス人にも花粉症の人はいっぱいいるからなんかありそうだけどね」と言われ、ピンっときた!
そうだ!西洋にはハーブがあるじゃないか!
とかなり前にもブログで紹介したハーブ専門店「HERBORISTERIE DE LA PLACE CLICHY」を思い出し、place de Clichyへ。ここのお店はこの時ばかりでなく基礎化粧品(化粧水・クリーム)をずっと使ってます。
そして今回処方してもらったのが、

COMBAT LA RHINITE ALLERGIQUE ET LA SINUSITE ALLERGIQUE
(アレルギー鼻炎・アレルギー副鼻腔炎 撃退?)
というもの。26ユーロ。1日3回、水に15滴ほどまぜてのむようにとのこと。
マダム曰く、1日3回のんでるとそのうち花粉症を感じなくなるから、そしたら回数を減らしてみて。
とのこと〜!本当か!!!!!
まずは信じることから。結果報告をお楽しみに〜。
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