どうも、ハクション大魔王です。
花粉症です。
フランスにも花粉症があるなんて知らなかった〜
こちらはスギ花粉ではなく、へーゼルナッツの木、ハンの木、カバノキとかいう聞いたことのない様な花粉が飛んでるらしく、日本で酷い症状だった人がこちらでは軽くなったり、その逆もあるみたい。
私の場合、日本よりちょっと悪い気がする。
こちらでも日本でも共通している症状は、早朝6時くらいに自分のくしゃみで起きる(笑)。
しばらくくしゃみが続いて、鼻水。鼻水。鼻水。
以前はベットの中で鼻をかめば、すっきりしてまた眠れる感じだったのだけど、ここ数日は一度起きて洗面所に行き、鼻をかみ、うがいをし(なんとなく)しばらくしてからベットに戻る・・・という生活。
日中はたいした症状はないのだけど(ちょっと喉がかゆいくらい)、この朝方の症状が見事に毎朝なので少々疲れる。こちらは飛んでる花粉の種類が多いので、医者に行ってどの花粉に反応してるのか調べてもらい、薬を処方してもらったほうがいいらしい。
あんまり強い薬はのみたくないな。
フランスに甜茶は売ってるのだろうか?
中華街?
甜茶って書いて中国人に見せたらわかるのかな?
甜茶、甜茶。
今日は甜茶を探す旅にでよう。

花粉症です。
フランスにも花粉症があるなんて知らなかった〜

こちらはスギ花粉ではなく、へーゼルナッツの木、ハンの木、カバノキとかいう聞いたことのない様な花粉が飛んでるらしく、日本で酷い症状だった人がこちらでは軽くなったり、その逆もあるみたい。
私の場合、日本よりちょっと悪い気がする。
こちらでも日本でも共通している症状は、早朝6時くらいに自分のくしゃみで起きる(笑)。
しばらくくしゃみが続いて、鼻水。鼻水。鼻水。
以前はベットの中で鼻をかめば、すっきりしてまた眠れる感じだったのだけど、ここ数日は一度起きて洗面所に行き、鼻をかみ、うがいをし(なんとなく)しばらくしてからベットに戻る・・・という生活。
日中はたいした症状はないのだけど(ちょっと喉がかゆいくらい)、この朝方の症状が見事に毎朝なので少々疲れる。こちらは飛んでる花粉の種類が多いので、医者に行ってどの花粉に反応してるのか調べてもらい、薬を処方してもらったほうがいいらしい。
あんまり強い薬はのみたくないな。
フランスに甜茶は売ってるのだろうか?
中華街?
甜茶って書いて中国人に見せたらわかるのかな?
甜茶、甜茶。
今日は甜茶を探す旅にでよう。

お友達のフレッドが脚本を手がけた「Chasseurs de DRAGONS」(ドラゴンハンター」という3Dアニメ長編映画のシャンゼリゼ・ブリッツにての試写に行ってきました。
3月26日よりフランス・アメリカで公開の作品です。

寸分違わずドラゴンをハンティングするお話なのですが(笑)とっても3Dの完成度が高い。
もう、3Dのクオリティーをどうこういう時代は終わったと思うけれど、BGのクオリティーの高さ、キャラクターの動き、全体のアート感、とてもよかったです。
もちろんフレッドが手がけた脚本も
といいたいところなのだけど、フランス語のみの上映だったのでダイアログの一つ一つまで理解できなかったよ〜。
ごめん、フレッド
。
もうちょっとフランス語の上達を待っておくれ。
ただ、それでも十分楽しめる作品だったことは確か
です。
ところで、この日はたくさんのアニメーション関係者が試写を見に来ていて、子連れの人も多かったのだけど。一人のマダムが12歳くらいと8歳くらいの息子を連れてて、
さんと知り合いのようで挨拶をしにきてくれました。
そのとき、息子さん(12歳くらい)が
:Vous ecrivez des scenarios de film aussi?
(あなたも映画のシナリオを書いてるの?)
: Oui.
(そうだよ)
: Ah, comme moi !
(へぇ、僕みたいだね)
って言ってました(笑)。
思わず
さん、閉口して頭下げちゃってましたよ(←日本風)〜。
フランスの子供はませているとよく聞くのだけど、大人と対等に話をする意識がすごくあるみたい。小さな会話だけど、日本ではこんなの聞いたことがないな、と。
言った後に微笑んでる彼はとってもかわいかったです。
3月26日よりフランス・アメリカで公開の作品です。

寸分違わずドラゴンをハンティングするお話なのですが(笑)とっても3Dの完成度が高い。
もう、3Dのクオリティーをどうこういう時代は終わったと思うけれど、BGのクオリティーの高さ、キャラクターの動き、全体のアート感、とてもよかったです。
もちろんフレッドが手がけた脚本も
といいたいところなのだけど、フランス語のみの上映だったのでダイアログの一つ一つまで理解できなかったよ〜。ごめん、フレッド
。もうちょっとフランス語の上達を待っておくれ。
ただ、それでも十分楽しめる作品だったことは確か
です。ところで、この日はたくさんのアニメーション関係者が試写を見に来ていて、子連れの人も多かったのだけど。一人のマダムが12歳くらいと8歳くらいの息子を連れてて、
さんと知り合いのようで挨拶をしにきてくれました。そのとき、息子さん(12歳くらい)が
:Vous ecrivez des scenarios de film aussi? (あなたも映画のシナリオを書いてるの?)
: Oui. (そうだよ)
: Ah, comme moi !(へぇ、僕みたいだね)
って言ってました(笑)。
思わず
さん、閉口して頭下げちゃってましたよ(←日本風)〜。フランスの子供はませているとよく聞くのだけど、大人と対等に話をする意識がすごくあるみたい。小さな会話だけど、日本ではこんなの聞いたことがないな、と。
言った後に微笑んでる彼はとってもかわいかったです。
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