渡仏された前々職の社長さまDinoさんとお食事へ。
14区にあるLa Coupolaへ
1927年オープンと歴史のあるこのレストラン。大きな店内をトレーを高々と持ち上げて闊歩するギャルソンが見もの。と聞いていたのですが、残念ながら店の半分くらいが改装中。。。
一本一本の柱にあるペイントは様々な画家がほどこしたもの。
超有名画家の作品も!

最近、新しい会社を立ち上げられたDino社長。
いただいた会社概要の事業内容に、恐竜事業及び鮫事業って言う項目があったんですけど、鮫事業って
相変わらず若々しいDinoさんです〜。
日本に帰ったらぜひ会社に遊びに行かせてもらいます!
写真はデザートの赤い果物のガスパッチョとアイスクリーム。

14区にあるLa Coupolaへ
1927年オープンと歴史のあるこのレストラン。大きな店内をトレーを高々と持ち上げて闊歩するギャルソンが見もの。と聞いていたのですが、残念ながら店の半分くらいが改装中。。。
一本一本の柱にあるペイントは様々な画家がほどこしたもの。
超有名画家の作品も!

最近、新しい会社を立ち上げられたDino社長。
いただいた会社概要の事業内容に、恐竜事業及び鮫事業って言う項目があったんですけど、鮫事業って

相変わらず若々しいDinoさんです〜。
日本に帰ったらぜひ会社に遊びに行かせてもらいます!
写真はデザートの赤い果物のガスパッチョとアイスクリーム。

この週末、またしてもノルマンディの祖父母の家で過ごす。
若干天気は悪いものの、森へ散策へ。
なんと今回は野生のメス鹿に遭遇!きれい
でした。
そして、あちらこちらに点在してた物体X
!!

きれいな色してお前は何者なんだ
!!!

ぎゃーキモイ!
虫嫌いの人、ごめんね〜。
かなりでかく、太い。
なんとこれ、ナメクジのでかいやつらしいです。
「あ!塩かけると縮むやつでしょ!」
と言ったら、
「え〜〜なんてかわいそうなことするの〜
」
と
さん、涙目。
ちょっと、かわいかったっす
。
祖父母の母屋のとなりに使われていない納屋があります。
納屋っていってもかわいんだよ〜。

中はボロボロだけど。
ここを修復して私の家にすることを勝手に計画中。
パリから一時間ほどでこれる郊外の森にあるセカンドハウス。
ちょっと素敵でない?
ところで、
祖父母
が日本の映画を観てショックを受けたとのこと。
タイトルは
「姥捨山」
若干天気は悪いものの、森へ散策へ。
なんと今回は野生のメス鹿に遭遇!きれい
でした。そして、あちらこちらに点在してた物体X
!!
きれいな色してお前は何者なんだ
!!!
ぎゃーキモイ!
虫嫌いの人、ごめんね〜。
かなりでかく、太い。
なんとこれ、ナメクジのでかいやつらしいです。
「あ!塩かけると縮むやつでしょ!」
と言ったら、
「え〜〜なんてかわいそうなことするの〜
」と
さん、涙目。ちょっと、かわいかったっす
。祖父母の母屋のとなりに使われていない納屋があります。
納屋っていってもかわいんだよ〜。

中はボロボロだけど。
ここを修復して私の家にすることを勝手に計画中。
パリから一時間ほどでこれる郊外の森にあるセカンドハウス。
ちょっと素敵でない?
ところで、
祖父母

が日本の映画を観てショックを受けたとのこと。タイトルは
「姥捨山」
クラスメートのベルギー人(女子)に「今晩うちにこないか?」と誘われた。たいして普段親しくもしていない私をなぜ?と思い理由を尋ねると、一緒のホストファミリーにお世話になっている日本人(女子)の様子がおかしいので会ってあげてほしい。とのこと。
フランス語を勉強しに渡仏してきた彼女、フランス語もおぼつかない上、英語も全く話せないらしく、ホストファミリーともうまくコミュニケーションがとれず、家に帰ってくると部屋に閉じこもって食事もとらないのだとか。
確かに海外での生活は大変だ。
私もイタリアに行った時は、最初の3ヶ月で6キロやせた。
その理由はやはりコミュニケーション。ルームメートとのいさかいが絶えず、食事をすることも億劫になってしまった。
そのときのことを思うと、手を差し伸べてあげたいのは山々。
だけど、自分がそういう状況になったとき、今となって一番のアドバイスだったと思うのは、イタリアに15年以上住んでいた日本人女性の言葉。
「帰りたいなら、今すぐ帰りなさい。残るなら自分で立ちなさい。」
そのときは、なんて非情な人なんだ!と涙したのだが、今となっては本当にお感謝。その後、とても仲良くなった彼女にこの話をしたら「そんなこと言ったっけ??あはは!」と笑っていた。
自分の人生、責任は自分でとらないと。
ベルギー人に家を訪ねるのを断ったと共に一枚の紙を渡した。
「がんばってドアを出て、電話してください」
彼女が電話してくるかはわからない。
今の彼女にとってはこの電話もかなり勇気のいることだろう。
電話がかかってきたら、暖かく迎えてやりたい。
フランス語を勉強しに渡仏してきた彼女、フランス語もおぼつかない上、英語も全く話せないらしく、ホストファミリーともうまくコミュニケーションがとれず、家に帰ってくると部屋に閉じこもって食事もとらないのだとか。
確かに海外での生活は大変だ。
私もイタリアに行った時は、最初の3ヶ月で6キロやせた。
その理由はやはりコミュニケーション。ルームメートとのいさかいが絶えず、食事をすることも億劫になってしまった。
そのときのことを思うと、手を差し伸べてあげたいのは山々。
だけど、自分がそういう状況になったとき、今となって一番のアドバイスだったと思うのは、イタリアに15年以上住んでいた日本人女性の言葉。
「帰りたいなら、今すぐ帰りなさい。残るなら自分で立ちなさい。」
そのときは、なんて非情な人なんだ!と涙したのだが、今となっては本当にお感謝。その後、とても仲良くなった彼女にこの話をしたら「そんなこと言ったっけ??あはは!」と笑っていた。
自分の人生、責任は自分でとらないと。
ベルギー人に家を訪ねるのを断ったと共に一枚の紙を渡した。
「がんばってドアを出て、電話してください」
彼女が電話してくるかはわからない。
今の彼女にとってはこの電話もかなり勇気のいることだろう。
電話がかかってきたら、暖かく迎えてやりたい。
土曜日。
新オフィスで使うモニターを買おう!とGare de Lyon駅近くのSURCOUFへ買い物へ行くことに。
だったら、Velib使わない?という話に。家の近所のステーションは、パッシー広場かトロカデロ。でも、今日はとっても気持ちがいいし、少し歩いてからステーションを見つけよう!ということになりました。
すると、かなり歩いてから
「あ、クレジットカード忘れた・・・。」
と、
さん。・・・ありがちです。
って、ことで歩いて家までもどり、結局
メトロでGare de Lyonへ。このあたりはパリの秋葉?ってなところらしく、パソコンショップがずらっと並んでます。あれこれ迷ってやっとモニター
決定。
日本でだったら、絶対配達頼むとこなんだけど、こちらでは配達料もまだ高く、当たり前のようにお持ち帰り。
オフィスまでがんばって運びました。。。重かった。。。
その後、オフィス近くにある
さんオススメのインドレストラン「LAL QILA」へ。


外観がかなり派手ね!
と思ったら、内装も。。。↓

かなりきてます。
そして、なんと↓

タージマハールも
スパイシーでゴージャス(でも値段は控えめ)なインド料理に一日の疲れも癒された〜
のでした。
ここ、また行きたい
。
新オフィスで使うモニターを買おう!とGare de Lyon駅近くのSURCOUFへ買い物へ行くことに。
だったら、Velib使わない?という話に。家の近所のステーションは、パッシー広場かトロカデロ。でも、今日はとっても気持ちがいいし、少し歩いてからステーションを見つけよう!ということになりました。
すると、かなり歩いてから
「あ、クレジットカード忘れた・・・。」
と、
さん。・・・ありがちです。って、ことで歩いて家までもどり、結局
メトロでGare de Lyonへ。このあたりはパリの秋葉?ってなところらしく、パソコンショップがずらっと並んでます。あれこれ迷ってやっとモニター
決定。日本でだったら、絶対配達頼むとこなんだけど、こちらでは配達料もまだ高く、当たり前のようにお持ち帰り。
オフィスまでがんばって運びました。。。重かった。。。
その後、オフィス近くにある
さんオススメのインドレストラン「LAL QILA」へ。

外観がかなり派手ね!
と思ったら、内装も。。。↓

かなりきてます。
そして、なんと↓

タージマハールも

スパイシーでゴージャス(でも値段は控えめ)なインド料理に一日の疲れも癒された〜
のでした。ここ、また行きたい
。
パリで15日からVelibというサービスが始まりました。
http://www.velib.paris.fr/
これはいわゆる”レンタルサイクルサービス”で町のあちらこちらにある駐輪ステーションから自転車を借り、好きなステーションへ乗り捨てしてよい、というとっても便利そうでエコなサービスです。

サービスの始まった昨日は
快晴だったこともあり、あちらこちらでvelibに乗ってる人を見ました。料金は一年契約で29ユーロ。1週間5ユーロ。一日1ユーロ。
ただし、一回の利用は30分までで延長すると加算料金をはらわなくてはいけないらしいです。
パリの街から車を減らそう!というコンセプトらしいのですが
車利用者の人が使いますかね。。。私みたいに常にメトロか、徒歩の人には安くていいサービスだと思いますが。
ちなみにフランスでは歩道を自転車が走ること、反対車線を走ることは禁止。見つかると罰金
だそうです。。。フランス人はこういうコンセプチャルなことを形にするのがうまいですね〜
革命記念日。
1789年7月14日、バスチーユの牢獄襲撃を皮切りにフランス革命の火ぶたが切られました。
フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」は、この革命でマルセイユ市民がパリに向かって行進した際に歌われた曲だそうです。
この日は朝からセレモニーの連続。シャンゼリゼを各国の軍隊が行進をし、エッフェル塔ではフリーの
コンサートが行われ、シャイヨ宮では花火がうちあがりました。
私の家はシャイヨ宮のすぐとなり。
例年は、観光客が家の近所を取り囲みとてもうるさいので(もちろん花火の音もね)、窓を閉め切って一日外に出ない!らしい
さん。
ところが、今年はシャイヨ宮の周り3ブロックほどが、住民以外立ち入り禁止になったんですねぇ〜。
月島在住時につづき、パリでも住民用の特等席で花火を見物できることになりました!
花火運がいいらしく!?
↓フィナーレ。ほとんど単なる爆発
?!
1789年7月14日、バスチーユの牢獄襲撃を皮切りにフランス革命の火ぶたが切られました。
フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」は、この革命でマルセイユ市民がパリに向かって行進した際に歌われた曲だそうです。この日は朝からセレモニーの連続。シャンゼリゼを各国の軍隊が行進をし、エッフェル塔ではフリーの
コンサートが行われ、シャイヨ宮では花火がうちあがりました。私の家はシャイヨ宮のすぐとなり。
例年は、観光客が家の近所を取り囲みとてもうるさいので(もちろん花火の音もね)、窓を閉め切って一日外に出ない!らしい
さん。ところが、今年はシャイヨ宮の周り3ブロックほどが、住民以外立ち入り禁止になったんですねぇ〜。
月島在住時につづき、パリでも住民用の特等席で花火を見物できることになりました!
花火運がいいらしく!?
↓フィナーレ。ほとんど単なる爆発
?!諸々の手続きのため健康診断を受けた。
血液
検査をするときのこと。ドクターに
D:「血液型は?」
Y:「Aです」
D:「・・・Aの?」
Y:「・・・Aの?」
D:「知らないの?」
Y:「だからAだってば・・・」
D:「・・・」
それ以上のこと、通常日本じゃ聞かないと思うんだけど(?)フランスではもっと細かく自分の血液型を知らせるみたい。
日本じゃないよね

献血カードには書いてあるんだっけ
ちなみに基本は各血液型の+もしくは-か。
そのどちらかなのかは知っておいたほうが良いらしい。
検査後携帯用の血液情報カードが結果とともに送られてきた。
事故にあった時なんかにこれを見ればすぐ輸血できる!ってこと。

ちなみに私の血液型はA+。
さらにはC+c+E+e+Kell-だそうな。(←なんのこっちゃ。)
さんとの血液的相性はよろしいそうです。
血液
検査をするときのこと。ドクターにD:「血液型は?」
Y:「Aです」
D:「・・・Aの?」
Y:「・・・Aの?」
D:「知らないの?」
Y:「だからAだってば・・・」
D:「・・・」
それ以上のこと、通常日本じゃ聞かないと思うんだけど(?)フランスではもっと細かく自分の血液型を知らせるみたい。
日本じゃないよね


献血カードには書いてあるんだっけ

ちなみに基本は各血液型の+もしくは-か。
そのどちらかなのかは知っておいたほうが良いらしい。
検査後携帯用の血液情報カードが結果とともに送られてきた。
事故にあった時なんかにこれを見ればすぐ輸血できる!ってこと。

ちなみに私の血液型はA+。
さらにはC+c+E+e+Kell-だそうな。(←なんのこっちゃ。)
さんとの血液的相性はよろしいそうです。先週になりますが、このブログからもリンクさせてもらってるLepivot(ルピボ)のHさんのVJをAbbessesにあるDivan du Mondeへ見にいきました。

Hさんは私が一番最初に働いた会社時代の先輩でありますが、現在はパリで自らの会社を立ち上げ活躍されております。
かっくい〜
学校の後に行ったのでビデオ上映が見れなかったのが残念。。。

Hさんは私が一番最初に働いた会社時代の先輩でありますが、現在はパリで自らの会社を立ち上げ活躍されております。
かっくい〜

学校の後に行ったのでビデオ上映が見れなかったのが残念。。。
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地下鉄初乗り運賃が4ポンドだそうで。


帽子祭り???
映画の撮影だったみたいです。
なるイベントに行ってきました。






一時間ほど西に行ったノルマンディの町に。







